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| 施工直後 |
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施工後 4年経過 |
| ※写真をクリックすると大きい写真が表示されます。 |
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サッシュ回りからのコーキング等のタレやタイル部分のカルシューム等の白化現象等も 見当たらず新築当時のままの綺麗な状態が続いています。 |
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普段手入れの出来ない吹き抜けの高いガラス窓が実に美しい |
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汚れやすくシミになり易いコンクリート打ちっ放しの塀も綺麗。 |
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| 施工前 |
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施工直後 |
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施工後 2年3ヶ月経過 |
| ※写真をクリックすると大きい写真が表示されます。 |
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青の枠内がウォーターコート未処理部分です。
窓の下が大変汚れているのがお分かりになりますか? |
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このように、ウォーターコートは屋外の建物にもその効果を十分に発揮することができます。 |
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| 施工前 |
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施工直後 |
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施工後 2年7ヶ月経過 |
| ※写真をクリックすると大きい写真が表示されます。 |
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エフロ現象(白華現象)で真っ白の状態を除去し、ウォーターコートしました。 |
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2年7ヶ月経った今でも、ほとんど付着がありません。 |
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| 施工前 |
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施工直後 |
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施工後 2年3ヶ月経過 |
| ※写真をクリックすると大きい写真が表示されます。 |
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シリコンオイルや黒色カーボンの複合した汚れを除去し、ウォーターコートしました。 |
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2年3ヶ月経った今でも、施工後当時のままです。 |
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実験A |

実験B |
| ※写真をクリックすると大きい写真が表示されます。 |
| 【試験業者】 |
【浸漬期間】 |
| 株式会社 日環技研 |
平成13年5月〜平成13年10月(115日間) |
| 【浸漬場所】 |
【試験素材】 |
| 東京湾 |
船舶用FRP |
| 【施工方法】 |
W2-02により(専用コーティング液剤は使わず)
油膜洗浄後温水による活性水のみのコーティング |
| 【試験結果】 |
試験A・・・貝付着面積比率 未処理:処理=32:3(9.3%)
試験B・・・貝付着面積比率 未処理:処理=121:16(13.2%) |
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| *** その他、あらゆる屋外物のコーティングが可能です *** |
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| コンクリート/石材 |
タイル/レンガ |
ボード/パネル |
木材 |
サッシ/スチール |
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